いまだ品薄!JTの電子たばこ【PloomTech】には代替品がある!プルームテックを手に入れる方法


いまやたばこにとって代わろうとしている電子たばこ。
ニコチン入り電子たばこで手に入りやすいものは、IQOSとPloomTechと言えよう。

※↓↓↓関連記事↓↓↓
~PloomTech正規品がいよいよ東京進出&抽選販売開始します~

熾烈なニコチン入り電子たばこ戦争

IQOSは、徐々にその生産も増やし、品薄状態が解消されつつあるようだが、JTが発売したPloomTechはいまだに品薄状態が続いています。
まだ全国販売に至らず、福岡県限定のまま半年以上が経過。
秋口に予約受付を再開しましたがすぐに予約も停止、半年ほどたった今やっと、当時予約した人に物が届く状態です。
IQOSは、たばこ葉を含むカートリッジを加熱するタイプで、加熱時にポップコーンのようなにおいを出しますが、Ploomは非加熱式のため、まったくその種のにおいがない電子たばこです。
ようは、本当に一切のにおいがない電子たばこと言えます。
そういうこともあり、人気が高く、ほしい!と思っている方も多いのですが、何分、品薄で、予約すらままならない状態です。

そんなPloom 希望者に朗報なのは、簡単に言えば、Ploomのたばこカードリッジが使える偽物本体が出回り始めたことですw

PloomTechのニコチン入りたばこカプセルとカードリッジを装着できるバッテリー

本物と違い、交換ランプが点滅しないだけで、基本的な機能は同じです。

いよいよ出た!交換お知らせランプ付きPloomTech代替商品!

交換ランプは50パフで点滅するということなので、ほぼ本物と同じものです。

※しかし、交換ランプは必要なのか?と、本物を持つ身として最近思っていました。
これは、かくたばこカプセルとカートリッジ内のリキッドが1箱単位で使い切れるように設定した標準値が50パフであり、実際の体調やニコチンの感じ方は人それぞれで、50パフを超えても全然イケる!と思っている人もいれば、10パフくらいで全然だめだ。。。と感じる人もいます。
なので私は最近は、交換ランプの付かない相当品で、リキッドは自分で注入しています。
その記事はこちら

本物の生産が追いつくまで、この相当品で我慢しておくのはいかがですか?

PloomTechなどの電子たばこのいいところ

PloomTechに限定していいところを考えてみました。

  • タールを含まないので、たばこ独特のたばこ臭が一切ない!
  • 火を使わないので子供の近くでも安心して吸えます!
  • 出てきたカードリッジは普通ごみとして捨てることができます
  • 灰が出ないのでどこででも吸えます
  • ニコチンを含んでいるのでタバコが吸えないイライラ。。。だけは解消できます!
  • IQOSと違い、ヒートスティックの掃除。。。のようなものは一切ありません!たばこカプセル・カードリッジを交換しますから!

と、いいことづくめに見えますね。。。
禁煙!と言って良いのかわかりませんが、私は2016年8月から、本物のたばこは吸っていませんが全くイライラもなく過ごしています。(20年以上のヘビースモーカーでした)
(※2017年8月現在も本物のたばこはこの1年間、一切口にくわえなくても生きて来れました!w
ただし、たばこ自信をやめたせいからか、オモクソ太りました。。。w)
むしろ、たばこが臭くて気持ち悪くて近づけなくなりました。

※IQOSには副流煙があるとの海外の研究機関からの発表がありました。
よって、PloomTechなどの電子たばこも、子どもの近くで吸うのがいいことではないのは間違いないです。
私は電子たばこでも喫煙所や、飲食店でも喫煙可のところでのみ吸うようにしています。

PloomTechの良くないことはなに?

  • カートリッジはネットショップでしか買えない!(IQOSはコンビニにおいてあるのに。。。)
  • すぐ壊れそう!(と、言っても壊れたって聞いたことないけど。。。2017年現在、1年間で一度も壊れていません。)
  • 交換ランプを見逃しがち!(これが一番かな?見逃して吸い続けていると薄くて仕方がない。。。)

というようなことをよく聞きます。が、すべて事前に保険がかけれそうな気もします。

2017年のPloomユーザの私がたどり着いたものは

これらを踏まえて、私は最近は交換ランプ機能の付いていない相当品(要はパチもんw)を中心に利用しています。
良くないところに書いた通り交換ランプの見逃し問題もあり(といっても、結局見逃したことはほとんどありませんが)、交換ランプに追われて吸うのが嫌になりました。
なので、交換は自分の感覚で、(あれ?薄くなった?とか、味を変えたい!とか、自分の感覚で交換したい)やりたいので、そうできる仕様の組み合わせを考えたところ、リキッドは自分で注入する方式で、おまけにタンクが透明で残量が見えて、たばこポッドが使えるアトマイザーを発見したことで、満足のいくPloomTechになりました!
詳しい記事はこちら


コメント

SNSでもご購読できます。

PR