Google倍返しだっ!を食らった方が読む記事【301リダイレクト】


Googleからフィルタをかけられた!何を対処すれば戻るんでしょうか?

私自身が大きなフィルタで頭を抱え悩んだからか、最近、お客様からの問い合わせでこの種の問い合わせが増えました。
いえ、決して私が制作したサイトではございません。
また、当方のサイトから、リンクをしているわけでもございませんので、私が原因となりフィルタをかけられたわけではないことを先にお伝えしておきます。

 google

Googleが行うフィルタ

Googleの検索エンジン検索結果に対するペナルティと言えるものは大きく分けて2種類あります。
一つはGooglebotといわれるロボットが、自動的に行うペナルティで、いわゆる【フィルタ】と言われるペナルティです。
もう一つはGoogleの中の人、いわゆる人間が制限をかけるペナルティで、これはGoogleがスタッフの手で行う【手動によるスパム対策】と言われるものです。

機械と人間のペナルティ、どう違うのか

機械が行うペナルティと人間が行うペナルティはどう違うのかといいますと、端的に言えば人が介在しているペナルティなのか介在していないペナルティかの違いです。
機械(bot)が行うペナルティは、そのペナルティに該当した条件がなくなれば自然にフィルタからも外れパフォーマンスが元に戻ります。
しかし、人が行うペナルティはその条件をなくしても簡単に解除されるとは限りません。
なぜなら、人が判断しペナルティを解除するのかしないのかを決めているからです。
要は、悪質なSEO対策を行われていると判断されたものは人がペナルティを課し人がペナルティを解除するのです。

手動によるペナルティを受けた場合

申し訳ないですが、もう、元の状態に戻すことは難しいと考えてください。
いわゆる金融業のブラックリスト入りしたのと変わりありません。
どんなにまともで高品質なサイトを提供していくように心変わりしても、Googleの中の人は”またやらかすかもしれない”という目で見るのだということです。
ペナルティを受けていない人の倍ほど努力して同等だと思ってください。そんなことをしたあなたが悪いのです。(Google的には。です。)
手動ペナルティは、相当悪質な場合に課せられるペナルティです。
明らかにリンクを集める媒体であるとわかるものに【多数】掲載し、自サイトの検索順位を上げようとする行為や、隠しキーワード、バックドアなどありとあらゆる悪さをしているとそうなります。
故意ではない。と、いえないようなくらいの悪質度です。
普通はありえないのですが、中には悪質な業者に頼んでしまった時や、自らではなく、ライバルがあなたのサイトを貶めようとして悪質なリンク媒体にあなたのサイトへのリンクを掲載させたりする可能性もあります。(ネガティブキャンペーン的な)
なので、Googleもすべてを悪質とみなすわけではなく、そのようなリンクに対する対応なども見ています。
リンク解除プログラムなどで、このリンクは無視してくださいと依頼することができます。
まずいのではないか?と感じるものを放置しないことが重要でしょう。
ただ、手動でペナルティを受けてしまうと、なかなか元に戻すのが難しいものです。

機械にフィルタをかけられたサイト

 ほとんどの場合、手動でのペナルティに至る前段階として、機械的にフィルタをかけられたはずです。
今まで絶好調だったものがいきなり手動でペナルティ。。。ということは無きにしも非ずですが、そうなる前に機械がフィルタをかけ何かがまずいという、信号的な意味合いも含みながら総合的なアクセスが減っているはずです。
そういう信号を、サイトオーナーは敏感にキャッチして、今後どうしていくべきなのか、何がまずいのかを理解し対応を考え改善していく必要があるのです。

以下からは、特に過剰なSEO対策などを行っていないにもかかわらずフィルタを受けたという問い合わせをもらったお客様が陥っている簡単な問題を解説していきます。

タイトルやディスクリプションの重複

一番多い問題がこの問題。
ブログなので日々更新しているとき、たとえば、ショップサイトのブログを更新していたとします。
タイトルを考えるのが面倒で、毎日同じタイトルをつけていたとします。
【本日もたくさんありがとうございます。○○のご注文ありがとうございます】
といったようなタイトルです。
このようなタイトルであれば、毎日変える必要もないですし、毎日更新していることがわかればいいということで、このタイトルに、記事は【本日は●件のご注文がありました】と言ったような内容の記事。。。
本人たちは、一生懸命更新しており、そして、その更新作業の効率化を図った結果がこのようなものでした。
実際、WEBサイトの場合、更新されているという事実が重要だったりするので、中身があまり無くとも、毎日記事を追加し交信するという作業が重要だったりします。
今回のブログはその【毎日更新する】という部分だけに焦点を絞り、ブログを毎日更新した結果がGoogleからフィルタをかけられる結果につながります。
Googleは、重複するタイトルやディスクリプション(説明文)を良いものと判断しません。
おそらく過剰に重複するタイトルやディスクリプションのページが存在するとフィルタがかけられることにつながると思われます。
Googleのウェブマスターツールにもそれらが確認できる部分があることからも、問題視する可能性があることを示唆しています。

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重複しないタイトルとディスクリプションを

重複するコンテンツが問題となり、フィルタされたのであれば、対応は重複しないようにタイトルとディスクリプションを変更すればいいのです。
気を付けてほしいのは、記事を消すのではなく、タイトルやディスクリプション、文章を変更することです。
突然記事が消えると、Googleは、記事がなくなったことを認識するのですが、突然大量のページが消えると次はそちらが問題になりフィルタをかけられる可能性があります。
これらの対応は、現状で存在しているページすべてに対して対応してください。
よく、【今度からで良いでしょ。今までのものは放っておきます。】といわれるのですが、Googleさんがそれで納得する保障はありません。
ありとあらゆる可能性はすべて排除しておくべきです。
こんなにたくさんあるものを全部変えるの?などともよく言われますが、3年も4年も毎日同じタイトルで記事を書いてきたのならまだしも、今フィルタにかかったのであればおそらく半年~1年程度の量でしょう。毎日1記事だったとして、150~365ページ程度です。
ちょっと頑張れば、1日もあればすべて修正できるはずです。

 もちろん、コンテンツ内容も同じではいけません。

よく考えてみてください。
ほとんどの内容が同じである記事を量産することに意味があるのでしょうか?
コンテンツの趣旨が同じでも構いませんが、内容まで同じであるのであれば話は違います。
普通なら、同じことを書くのなら1ページにまとめましょう。
これは当たり前というか、普通はそうですよね。
ブログ記事として、毎日毎日同じ内容を書くというのはそもそもおかしいのです。
毎日まったく同じという日はありますか?というのと同じです。
同じものが同じ数だけ売れたとしても、行き先が違えば、年齢・性別さまざまな要素を考えたときには違うものなのです。
同じことしか書けないとわかっているのならブログは最初から止められることをお奨めします。
必ずそのブログがネックになり結果販売数、売り上げに対して問題になりますから。

どうしても必要なら、SEO目的からはブログを外すことをお奨めします。
毎日同じ文章ではあるけど、その記事を毎日書くことに意味はある。という判断をされる方もいますし、そういうブログもあってもおかしくありません。
そのブログ自体でSEO効果も得ようとすることに問題があるわけですから、そのブログはGoogleインデックスしなくてもいいように指示すればいいのです。
そうすることで、そういうブログだから、サイトの評価に組み入れないでねということになり、評価対象から外してくれるでしょう。
ロボットへの指示の行い方はさまざまですが、robots.txtで、ディレクトリ以下(サブドメイン以下)を、クロール対象から外す、インデックスの削除指示を入れておくのが簡単で手早い方法かと思います。
他にはヘッダタグのmetaタグで、nofollow,noindexと指示する方法などもあります。
こうやって、ブログはあくまで閲覧者に向けたパフォーマンスであり、集客を狙うものではないという別の存在にしておくことをお奨めします。

リンク構造の問題

これも実はよくある問題です。
リンク構造というのは、自サイト内でのリンク構造です。
他サイトからのリンクの問題は、こちら側からは対応しづらいのですが、自サイト内のことであれば、即対応は”可能”なので、Googleは問題がある内部構造であると判断した場合、即座にフィルタをかけます。
どのような構造が問題なのでしょう。

ディレクトリ構成

必ずフィルタされるわけではありませんが、ディレクトリ構成が一定のルールで作られていないと判断した場合などが該当します。
プログラムなどでWEBサイトを構成し、SEOを意識するあまり、、、いわゆるクエリ文字列をつかないよう、ディレクトリに見せたアドレスからクエリ文字列を抽出するように、.htaccessなどで作った時によく問題が起きます。
各ディレクトリごとに、1ページしか存在しないようなディレクトリ構成であったり、末端のディレクトリ同士でのつながりなどが多数発生してくると、なぜディレクトリを分けているのか?ということになります。
過剰であればあるほど、相対的にフィルタがかけられてもおかしくありません。

本来のディレクトリとは

本来ディレクトリというのはいわゆる【フォルダ】ですから、意味があってわけるのが普通です。
会社に関する情報(会社概要、プライバシーポリシー、特定商取引法に関する表記)、カテゴリ(商品のジャンル)→商品ページ、検索、キーワード、ランキング、特集などの分け方でディレクトリが切られるはずなのです。
ブログであれば記事のジャンル(カテゴリ)で分けるのであればカテゴリごとにディレクトリが切られ、そのディレクトリ以下にその記事が所属していたり、シンプルな構成であれば年・月・日で、ディレクトリを分ける方法でしょうか。
分け方に”意味を持つ”ことが重要です。

チェックポイントはディレクトリのトップページに何を書くか想像ができるわけ方になっているかどうか

ディレクトリ分けするときに、構造的に問題になりにくいような分け方であるかどうかをチェックする方法は、”そのディレクトリ内のトップページ”(index.html)に何が書けるのかを考えるのが最もシンプルで効果的なチェックの方法ではないかと思います。
indexページというのは、呼んで名の如しで、インデックスを表示しておくページです。インデックスというのは日本では、よく電話帳などに使われますが、見出しをつけてあ・い・う・え・お順にすぐに開けるように整理されたメニューのようなものを作ることを言います。
WEBサイトの本来のインデックスページというのも、そういう意味があり、インデックスページが起点となり、順繰りに次の階層、次の階層と掘り下げて目的にページへたどり着けるように作るのがインデックスページです。
そう考えたとき、各ディレクトリのインデックスページはどう整理した情報を掲載するのがベストでしょうか?

整理ができないディレクトリがあるとしたらそれは、ディレクトリの”意味”を成していないことにつながります。
また、それが雑なものほどフィルタされる可能性が高いのではないかと思います。

wwwあり・なし、index.htmlあり・なし、SSLあり・なし などの重複コンテンツ問題

以前はそこまで厳密に判断されてきませんでした。
wwwホスト名がついているものとついていないものや、/で終わるアドレス、index.htmlなどが付くアドレス、SSL通信ありなしなどの問題が出てきました。
これは、wwwがついていた場合と付いていなかった場合のコンテンツ内容の差異の問題です。
同じコンテンツになってしまう場合、それは、コピーサイトという認識をされてしまい下手をすると大きなペナルティにつながります。
index.html、SSLも同じです。
アドレス(URL)が違うのに、内容が同じ→重複コンテンツ(コピーサイト)→同じコンテンツを複製している→ペナルティ対象
という流れでフィルタされる可能性があります。
もともとは、上記のようなこちらのサーバー設定の問題を取り締まるわけではなかったのでしょうが、コピーサイトを低品質なサイトという認識をせざるを得ない現状のWEB事情では、このフィルタは解除されるどころかもっと厳しくなっていくでしょう。
この問題が皆様にとっては一番の問題になっていく可能性があります。

対策は、301リダイレクトでどちらかに統一してしまう

すべてのページを手作業でしこしこ作ってきた。。。
という方にとって、この問題に対応することほど大変なことはないでしょう。
そのくらい大変な問題なのです。
たとえば、SSLあり・なし両方とも基本的にコンテンツは同じである場合、http://と、https://という、文字一つ違うだけではありますが、これはURLとして違うアドレスとみなされます。
そのうえで、違うアドレスにアクセスしたらまったく同じ内容のWEBサイトがある=コピーサイトが存在しているということでフィルタがかけられます。
こちらとしてはそんな意識はなかったのですが。。といっても通りません。
なぜなら機械が機械的に処理した結果コピーサイトが存在していることになるからです。
そこで、どちらか一方にアクセスがあった場合、301リダイレクトという処理で転送をかけるという方法があります。
301とは、HTTP通信のヘッダコードで、この301というコード番号と一緒に転送をかけるように処理したものは、転送先にページは移転したんですよという指示になります。
なので、2つあるけど、それは、引っ越し先と引っ越し元だから、同じ内容なんだという判断になり、コピーサイトとはみなされなくなります。
また、ありがたいことに、この301リダイレクトは、Googleさんが今まで下していた評価をそのまま転送先に引き継ぐことができるようになっています。
よくあるのが、先述のディレクトリ構造を修正したいけど、末端ページがかなり高い評価を受けていて、なかなか動かしづらいという問題です。
そういう時に、従来のURLにアクセスがあった場合、構造を整理した新しいページへ301リダイレクトを行うことで、移転通知と評価を引き継ぎつつ新しいアドレスへと転送できます。
これらをうまく活用して、同じになってしまう構造をどちらか一方に偏らせておくことが重要です。

旧来のコンテンツを無下に削除しない

ここまでのケースでの対応すべてに言えることですが、”旧コンテンツを無下に削除しない”ことが重要です。
たとえばブログ記事を、今までのやり方は良くないらしいから、記事削除を行うということ自体が問題になる可能性があるということです。
制作されたページを消す=不要なコンテンツだったわけですから、そんな不要なコンテンツが大量にあるんです。と、自らGoogleに行っているようなものです。
なので、削除するのではなく、そのページの内容を修正すること、または、移転通知を出すために修正したうえでページを残すことが重要です。
お客様の中にも、1年に1度、1年間作ってきたブログ記事を全部消すという方がおられますが、そういうブログは、ある一定以上の評価はまず受けることはないので、何年頑張って書いてきても、評価は高評価と言えるところまで伸びることはない低空飛行を続けています。

実は多くの方がフィルタをかけられているのでは?

業者に依頼している方、とりあえず作っただけという方のほぼすべての方がこれらの対応を行っていません。
なぜなら、業者は納品当時そのようなことが問題になると認識していないので、対応はもちろんしておらず、そして今から対応するとなると別料金で対応という話になるからです。
自前で作った方の場合は、見た目重視で、Googleのことは知らない方が多いからです。
また、無意識にそうなっているような場合は、そこまで大きなフィルタをかけられることも、今のところ無いようですので、気づかないくらいの小さなフィルタであったりするのです。
しかし、そのままサイトを拡大していくと、この問題も拡大していくので、フィルタの度合いも強くなるかもしれませんので、今のうちから問題を対応しておく必要はあると思います。

filter

そもそも、フィルタされているのかどうかもわからないという方

実はこの種の話をすると、ほとんどの方が【うちは大丈夫だと思う】といいます。
それは、【企業名】で検索したらとりあえず1ページ目に表示されているからという理由です。
企業名というのは、同じ名前である他企業は人間の名前より少ないので、そのキーワードで検索されうる件数(絶対数)が少ないので上位表示されて【当たり前】なのです。
フィルタされているかどうかの判断に使えるキーワードとは言えません。

なぜわからないのか

どうして、フィルタされているのかどうかがわからないのかといいますと、それはそもそも、本来どのくらいのアクセスがあり、どのキーワードでどのくらいの順位に入っているのかわからないからです。簡単なことですね。

ウェブマスターツールとアクセス解析は必須です

アクセスの大小や、検索結果でのランキングがどうでもいいという方でも、ぜひ、サイト開設時からGoogleウェブマスターツールと何かしらのアクセス解析を導入してください。
今は必要なくとも、今後必要になった時、過去の検索エンジン内での軌跡がわからないことがそもそも問題ですし、貴方のサイトに問題があった時、貴方の取引先に迷惑をかける可能性もあるからです。
WEBサイトというのはテレビメディアなどと変わりはなく、悪影響な情報を流すと、そのまま周りを巻き込みその影響が拡大する媒体なのです。
検索エンジンでペナルティを受けた貴方のサイトと関連があるサイトがペナルティを受ける可能性がないとは言えないからです。(被リンクという意味では連動してペナルティを受ける可能性が大)
なので、作ったら、自分のサイトの位置づけと状況をこの2つのツールで確認を取れるようにしておきましょう。
特にペナルティは重度なものであればウェブマスターツールを導入していると、警告が流れてきますので、それだけでも十分価値があります。

 google_filter

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フィルタがかかるとこうなります。。。

Googleさんからフィルタをかけられますと、上記の画像の通り検索順位の→結果的にアクセスの激減につながります。
現在私のサイトはアクセスが1/50~1/100まで低下しております。。。
徐々に回復傾向にありますが、復活までもう少し時間が必要そうです。
このようなことがないよう、皆様もちょっとしたことに気をかけるようにしませんか?

気づかないうちに、損害賠償請求されることもあります

ある時突然、内容証明郵便が届き、そしてその中身は損害賠償請求書でした。。。
私の知り合いで実際にあったお話ですが、好きで自分で構築してきた趣味のホームページがあったのですが、ある時更新熱が冷め、ホームページを閉鎖せず放置していました。
当時使っていたメールアドレスも受信チェックすることがなくなり。。。
そんなある日、突然、損害賠償請求書が届くのです。
本人は全く身に覚えがないといっています。
これは、どうなるのでしょう?と、相談を受けました。
答えから言うと、少なくとも、損害賠償請求を無視するわけにはいきません。
また、仮に裁判となった場合。。。かなり不利な気がしました。
なぜなら、趣味で構築してきたホームページは実際にその方が作ったものであること放置されていること、また、当時使っていたメールアドレスに、何度となくその訴えを起こした方がリンクを外してくれるよう依頼をしていた事実があり、放置したのは私の知り合いだからです。
そんな昔のことは覚えてない、そんな古いメールはチェックしていない!!という言い訳が通る訳がありませんよね。
それは、自分の子供がほかの子を”明らかに”傷つけたとき、傷つけられた親が”加害者を証拠をもって特定したうえで”、治療費を請求してきて、加害者の子の親が、自分の見ていないところで起きたことだから知らない!払う必要はない!と言っているようなものですね。通るわけがないですよね。
もうやめたホームページを放置しているサイトオーナーが悪い、使っていないメールを閉鎖もせず放置しているほうが悪いといわれるのが当然ですよね。
ホームページは自分だけが良ければいいという媒体ではないことを意識して作っていかないとあとで大変なことになることがあるということを頭にとどめておいてください。

最後に厳しいことを書きましたが、最近本当に増えてきた問題なのです。
自分のサイトがフィルタをかけられていないか、他者に影響を与えていないかを考えながら自分のサイトを見直してください。


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